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【ポケモン剣盾】初手なりきり1on1仲間大会優勝!アンコール搭載アッキBSフーディン

仲間大会で優勝できたので紹介したい

 

「なりきり」を使うフーディン

 

はじめに

 

 ポケットモンスターソードシールドの仲間大会に参加しました。

 1ターン目に必ずなりきりを使うというルールの1対1の戦いです。使えるポケモンは限られていて、そのうち1匹だけをバトルチームに登録できます。

 

 

 

 この大会で優勝することができたので、記事を書きます。

 

 

 

 

 

先攻アンコールの強さ

 

 1on1において強さが増す技というのはいくつかあります。普段なら交代で解決されてしまう技もそんな技の一つであり、アンコールやほろびのうたなどがあります。

 1on1慣れしているとそんな技への意識が普通より高くなりがちなので、この大会を見て10秒くらいでアンコールの強さに気がつきました。

 

 このルールで、2ターン目に先攻でアンコールができた場合

1ターン目 自分なりきり 相手なりきり

2ターン目 自分アンコール 相手なりきり(強制)

3ターン目 自分攻撃 相手なりきり(強制)

4ターン目 自分攻撃 相手なりきり(強制)アンコール解除

5ターン目 自分アンコール 相手なりきり(強制)

6ターン目 自分攻撃 相手なりきり(強制)

と、相手になりきりだけ使わせ続けたまま一方的に攻撃できます。

 

 「最強」と言ってもこれに関しては問題がないくらいの最強技なので、アンコールを覚えるポケモンを使用可能ポケモンの中から探すことにしました。

 

 

 

最速のアンコール使い

 

 まず、先攻でアンコールをしないとアンコールする技がなりきりにならないため、アンコール使いのすばやさはなるべく高いほうが良いです。

 使用可能ポケモンの中で一番速いアンコール使いは、フーディンでした。わるあがきをさせる戦術が好きで、フーディンはアンコールとかなしばりを両立する一般ポケモンの中で最速ということで元々覚えていたので、使用可能ポケ一覧を見てすぐに気がつきました。

 

 フーディンについて考えると、いくつか都合の良い事実が浮かび上がってきました。

・今回の使用可能ポケモンの多くは、過去作技でなりきりを覚える必要があります。そんな中、過去作からの輸送環境を持っていないのですが、都合の良いことにフーディンは今作だけで入手可能でした(なりきりがレベル技)。

・都合の良いことに、フーディンが環境で2番目に速く、さらにこだわりスカーフを持つとなりきり連打しかできなくなるルールなのでスカーフ持ちが基本いないため、フーディンがだいたい先手を取れます。

・都合の良いことに、いたずらごころポケモンは1ターン目に先制でなりきりしてフーディンの特性をコピーしてくれるため、2ターン目開始時にはいたずらごころが消えています。よって、いたずらごころ持ちは天敵にはなりません。

・都合の良いことに、アンコールが効かない特性が存在しません。フレフワンなどが相手だと、フーディンが先制なりきりし、両者アロマベールの状態で2ターン目になり、アンコールが特性で無効化されますが、そのようなことが起こりません。

 

 フーディンで最速アンコールするということでほぼ固まりました。

 

 

 

対策の対策

 

 今のところ、アンコール・最速というところまでは決まっていますが、それ以外のところを考えていきます。

 

 

 このアンコールフーディンにも弱点はあります。

 

1つ目は、すばやさ種族値121でフーディンより1高い霊獣トルネロスです。単純に先手を取れないためなりきりをアンコールすることができません。

 

2つ目は、ミラーです。2ターン目に、すばやさが同じなら50%の確率で先手を取られ、なりきりをアンコールされてしまいます。

 

3つ目は、先制攻撃技です。アンコールの前に先制技を使われると、なりきりではなく先制技をアンコールしてしまいます。まもるなどの先制補助技なら問題ないのですが、先制攻撃技だと困ります。

 

 なお、あとだしヤミラミについては、フーディンがあとだしをコピーすることになりますが、ヤミラミはなりきり失敗であとだしのままで、お互いに特性があとだしならすばやさ順に行動するので、先攻アンコールができます。よって、問題ないです。

 

 

霊獣トルネロス対策

 1つ目の霊獣トルネロスの対策について。

 先制技のない高速低耐久のポケモンであるフーディンが、より速いポケモンに片手間で勝とうとすることに無理がありそうだという感覚と、一匹の対策よりも多くのポケモンが覚える先制技への対策を重視すべきという考えから、後回しにしました。

 

 

ミラー対策

 2つ目のミラーについて。

 

 フーディンマジックコートを覚えます。マジックコートを使うことでそのターンの相手のアンコールを跳ね返すことができますが、この場合でも「アンコールをアンコールすることはできない」という仕様により相手には何も起きません。つまりただ防いでいるだけになります。

 そして、これが一度起きると、こちらはマジックコート以外の技を使おうとすると相手にマジックコートをアンコールされる危険が生じる一方、相手はなりきりをアンコールされる危険が消えています。

 マジックコートは状況をかえって不利にしそうです。

 

 アンコールを解除する道具として、メンタルハーブがあります。

 2ターン目のアンコール撃ち合いの同速負け時にメンタルハーブを持っていたとしても、「アンコールをアンコールすることはできない」という仕様によって、互いのアンコールが不発した状態になるだけです。このときは持ち物の有無でこちらが若干不利です。

 しかし、50%で先制したらほぼ勝ち、そうでなくても少し不利に抑えられるというのはミラーの勝率を50%より高くするできるのでアリです。

 ただし、メンタルハーブを持つほどのミラーの勝率向上に取り組むべきかどうかは、先制技対策とのバランスを見て考える必要があります。

 

 

先制技対策

 3つ目の先制技の対策について。

 

 キリキザンのふいうち、ルカリオしんそく、など先制技の対策を考える必要があります。

 フーディンは特防方面ペラペラすぎるほどではない(HP種族値55・特防種族値95)一方防御方面はペラペラ(HP種族値55・防御種族値45)です。キュワワーのヒーリングシフトで先制するドレインキッスやドクロッグのしんくうはなどの特殊先制技より、物理先制技の危険性が高いです。

 

 先制技対策を中心に考えることにした結果、次に紹介するようなフーディンを使用することになりました。

 

 

 

使用フーディン紹介

マックスレイドバトルで実質A0の4V個体を引いていて、それを王冠+ミントで育成

アンコールかなしばり臆病BSフーディン@アッキ です。

 

フーディン ステータス

 

フーディン

ねんりきポケモン

タイプ:エスパー

 

種族値:55-50-45-135-95-120

個体値:31-1-31-31-31-31

努力値:4-0-244-4-4-252

性格:おくびょう(A↓S↑)

実数値:131-49-96-156-116-189

特性:マジックガード(後から考えると失敗)

持ち物:アッキのみ

技:なりきり アンコール かなしばり マジカルシャイン

 

 

<理由>

 

・なりきり

 ルール上必須。

 

・アンコール+最速

 コンセプト。普通のポケモンは最速アンコールからのマジカルシャインで勝ちです。

 

・かなしばり

 2ターン目にキリキザンのふいうちをアンコールした場合、そのまま攻撃するとふいうちで一撃で倒されてしまいます。しかし、3ターン目かなしばりでふいうちを失敗させつつふいうちを使えなくすると、後攻アンコールと後攻かなしばりの重ねがけによって、4・5ターン目のキリキザンはわるあがきをします。その隙に2回攻撃して反動と合わせて勝ちです。耐久チョッキなどだとそれでも耐えてくるのですが、6ターン目はアンコールの効果が切れていてもかなしばりでふいうちは使えないままなので、先制して倒します。

 また、後述の理由もあります。

 

マジカルシャイン

 上記の理由から攻撃技は一つだけしか搭載できません。無効にならない技、「マジカルシャイン」「エナジーボール」「くさむすび」の中から、一番通りが良さそうなこれを選びました。

 

・かなしばり+防御振り+アッキのみ

 物理先制技対策です。

VSようきASルカリオでは、

1ターン目 なりきり

2ターン目 ルカリオしんそくで61ダメージ アッキのみ発動 フーディンアンコール

3ターン目 ルカリオしんそくで41ダメージ フーディンかなしばり

4ターン目 フーディンマジカルシャイン ルカリオのわるあがきで26ダメージ

ここまで全て最高乱数でもフーディンは耐える(128<131)

5ターン目 フーディンマジカルシャイン(D4ルカリオはここで88%で倒れる)

という流れで、ほぼ勝てます。

 ルカリオの性格がいじっぱりだとしても有利寄りです。65%で耐えて、88%で倒すので、急所無視なら勝率57%です。信頼できる勝率ではないですが、割ける残りのリソースを大体物理先制技にまわしてここまでできました。

 

 

 

・オボンではなくアッキ

 

 オボンではなくアッキを選んだ理由のメモを載せます。前提として、特殊先制技はなんとかなるだろうという考えのもと物理技だけを考えています。

 

 

<感覚的な考え>

物理先制技で1発で体力の40%のダメージを受ける場合

アッキは1発目で40%のダメージを受けた後に残りの60%の耐久が1.5倍になるから40+90で、アッキは実質耐久を130%にするアイテム

オボンは耐久25%割増で、オボンは実質耐久を125%にするアイテム

1発目で50%のダメージを受けるときは両者が並ぶが、50%のダメージを受けるときはそもそも勝てないのでそれは考えない

 

<メモ>

アッキで軽減できるダメージ(2回目の先制技とわるあがきの本来のダメージの1/3)

> オボンの回復量(HP)

ならアッキが良い

 

 

<数学的な考え>

ダメージ:通常攻撃=A わるあがき=B とする

 

アッキで勝ててオボンで勝てないとき

(オボンに不利にならないようH12ふりでHP132とする)

5/3 * A + 2/3 * B < 132 かつ 2A + B >= 165

よって、-2A+165 <= B < -2.5A + 198

A=60 B45 など

 

オボンで勝ててアッキで勝てないとき

(オボンに不利にならないようH12ふりでHP132とする)

5/3 * A + 2/3 * B >= 132 かつ 2A + B < 165

よって、 -2A+165 > B >= -2.5A + 198

 

B=-2A+165とB=-2.5+198の2つの線の交点がA=66,B=33で、

やはり、Aが66より小さければアッキが良い

(A<66の範囲にはアッキのほうが優れているケースとアッキでもオボンでも同じ結果になるケースしか存在しないため)

 

 

マジックガード

 相手の特性を基本すぐコピーしてしまうので特性はなんでも良いと思っていましたが、霊獣トルネロスエアスラッシュ対策のせいしんりょくが良かったとこの記事を書いているときに気がつきました。トルネロスなら、相手のなりきりで両者フーディンの特性になる→フーディンのなりきり失敗という順番になるので、自分の特性が残ります。

 霊獣トルネロス対策は後回しにする方針だったとはいえ、できるところはするべきでした。

 

 

フーディンのアンコールを受けるキリキザン

 

 

 

結果

 

エントリー数 14人

実際の参加者 14人

 

結果の画像

 

12勝1敗

レート1638

最終順位 1位

 

優勝!!!

 

 

 

実際の戦い

 

・余裕を持って勝った試合:なりきりをアンコールして勝利

 

 途中からイバンのみの存在を思い出し、「体力1/4が以下になり、かつ次から自由に技を選べるようになるターン」を相手に作らせないように注意していました。

 先制技がない相手なら、アンコール→攻撃→かなしばり(ターン終了時アンコール解除)→アンコールと動くと次から相手が2回わるあがきをするので、わるあがきの次のターンまでに攻撃4回と反動2回を入れて突破できます。

 

 

 

・危なかった試合: VS A特化ユキノオー

 

 1回目のアンコールが成功し2回攻撃できましたが、2回目のアンコール(5ターン目)のときにこおりのつぶてを使われました。

 6ターン目、つぶてを受けてからかなしばりをします。

 7ターン目、3回目の攻撃でもユキノオーは倒れませんでした(なお、耐久無振りだったらしい)。相手のわるあがきを受け、フーディンはHPを10残して耐えました。相手が反動で倒れて勝利。

 

 一致威力40技よりしんそくのほうが強いからルカリオが一番強い物理先制技つかいだと思っていましたが、あられでダメージの傘増しができるユキノオーを見落としていました。

 計算したら、特化つぶて2回とわるあがき1回とあられ4回を耐える確率は98%ありました。しかし、1回目のアンコールからつぶてを使われていたら攻撃回数が足りなくてこちらが先に2回目のわるあがきでやられていた可能性が高く、危なかったです。

 ちなみに、アッキでは軽減できないあられで32ダメージを受けることもあり、このケースにおいてはオボンのほうが良かったです。オボンなら確定耐えでした。最高乱数をすべて引いてもHPが3残ります。

 

 対戦後、上記のことを踏まえて、再戦発生時のプランをこう立てました。相手は礫を最初から使うと決め打ちして動きます。

2ターン目 相手氷の礫 自分かなしばり

3ターン目 自分アンコール 相手つぶて失敗

4ターン目 自分攻撃 相手わるあがき

5ターン目 自分攻撃 相手わるあがき アンコール解除

6ターン目 自分攻撃(相手はかなしばりで礫はまだ使えない)

ここまでの攻撃3回と反動2回で勝ち

 

 

 他、イバンの可能性を考えていなかった頃の別の試合で、プクリンのイバンがダメージ乱数次第発動では発動していたかもしれない試合があり、後から考えると危なかったです。

 

 

 

・負けた試合:ミラー

 

 フーディンと一回あたりました。同速負けして、シャドーボール2回で倒されて負けました。

 

フーディン すばやさ対決

 

 

戦いのメモ

 

あかねび1500 ふいうちキリキザン

みどりん1516 プクリン 1532 2-0

ユウリ1467 オーベム 1545 3-0

ごりちゅう1485 ウツロイド2Tこうさん 1559 4-0

Neochi1500 コダック 1572 5-0 

トシカズ1527 キテルグマ 1586 6-0 1th

K1505 ユキノオー

 2周目のタイミングでつぶて10残って勝ち

 あられ4 つぶて2 足掻き1 を耐えた 1599 7-0 1th

もめんどうふ1552 ルージュラ 1613 8-0 1th

あかねび1522 再戦キリキザン 初手降参 1626 9-0 1th

トシカズ1476  再戦きてるぐま 1636 10-0 1th

アイラ1605 フーディン 同速負け シャドボ 1618 10-1 2th 1thは1623か 

ユーリ1411 ランクルス 3T降参 1626 11-1 1th 22:01

ハンク1530 からまねろ 3T降参 1638 12-1 1th

1位確認 22:06 10 12 16 22 26

5ふん休憩

10:32 34 一時撤退

一位確認 42 50潜りマッチなしで52確認 03確認 16 37

 

おそらく初の、開始10連勝をしました。

うなぎのぼりのレート

 

 

HOMEのデータ

 

フーディン

 

技採用率

アンコール100% なりきり100% かなしばり84.6% マジカルシャイン65.4% シャドーボール50.0%

 

特性採用率

マジックガード50.0% せいしんりょく34.6% シンクロ15.4

 

技採用率は上と同じ採用率で順番にアッキ、ゴツメ、タスキ

 

性格採用率はおくびょう100%

フーディンが倒したポケモンTOP10

オーベム キリキザン コダック フーディン キテルグマ

 

フーディンが倒した技TOP10

シャドーボール66.7%

マジカルシャイン33.3%

 

フーディンを倒したポケモンTOP10

フーディン ユキノオー

 

フーディンを倒した技TOP10

シャドーボール50.0%

こおりのつぶて50.0%

 

 

 特性採用率は、「全フーディンの戦った回数」のうち「その特性のフーディンが戦った回数」の割合と思われます。

これらの情報をもとに推測した他2匹の今大会のフーディン

ゴツメ持ちのシャドボ・かなしばり搭載のフーディン 戦ったのは9試合

タスキ持ちのシャドボ・マジシャ搭載のフーディン 戦ったのは6試合

 

 

ポケモン

 

使用率 上から順に

フーディン キテルグマ ユキノオー カラマネロ キリキザン

フーディン以外は、技使用率を見ると使用者1人の様子

 

 

順位

使用ポケモンについては、他の情報から

 

1位 テツポンド レート1638 最速アッキBSフーディン

2位 アイラ レート1622 最速ゴツメフーディン

3位 もめんどうふ レート1603 アンコール搭載ルージュラ

4位 あかねび レート1530 キリキザン

5位 レディエ レート1525

 

 

 

振り返り

 

 他の方のフーディンが少なくとも1回ユキノオーに負けているみたいです。もしかしたらそれが命運を分けて、その分の差で、ミラーで1回同速負けしたにもかかわらず1位になれたのかもしれません。

 先制技を意識した配分はしっかり活きました。また、ゴツメやタスキではできない耐久上昇がなければユキノオーには勝てなかったため、持ち物も活きました。

 

 強い一本の筋を見つけて、その筋の脅威となるものを考慮しながら筋に肉付けをする

 という良い流れで育成できたのではないかなと思っています。

 

 オボン・アッキどっちが良かったのか問題は、ユキノオーの事例を計算するまではアッキ優勢だったのですが、対ユキノオーの事実が判明してからはアッキの盤石さは脳内では崩れています。

 

 

 

雑記

 

 大会名が「ガラル俳優王決定戦 なりたい特性になりきれ」ですが、なりたい特性になるわけではないし、なりきり自体もすばやさが高いほうしか成功しないというツッコミがあります。

 一方「ガラル俳優王決定戦」は初手なりきり1on1への命名としてセンスいいな思っています。

 

 

 わるあがき関連でいい結果を残せたというのも嬉しいポイントです。

相手にわるあがきさせるフーディン

わるあがきの反動で相手が倒れる試合が結構あったので、フーディンが相手を倒した技は他の人のシャドーボールの方が上になっています。

 

 

 

 一方的なアンコール環境(上位3人のアンコール使いが4位とレート70以上差をつける)でした。

 圧倒的性能があってもその対策が存在するなら環境は成立します。今回も霊獣トルネロスやメンタルハーブ持ちなどがいればこの結果にはならなかったので、案外アンコールは禁止にしなくてOKだと思います。

 まさか霊獣トルネロスにもメンタルハーブ持ちもいなかったとは……

 

 あとで主催の方に聞いてみたところ、アンコールは考慮してあったそうです。使用ポケモンがたくさんいる分、アンコールを考察する人は少ないだろうという判断だったそうです。

 気づく人が少ないという前提なら、対策されない少数のアンコールが他を圧倒する環境になってしまうので、むしろ禁止するのが自然な考えの流れではないかと後から思いました。が、そこまで詳しく話を聞けているわけではないので主催の方なりの考え方があったのかもしれません。

 気づく人が多いという前提なら、アンコールはそこまで強くないので、禁止しないのは納得です。

 

 

 

 

おわりに

 

 久しぶりに仲間大会で優勝することができて嬉しいです。一定規模以上の大会で1位をとって優勝をしたのは2on2の指イバン滅び以来2回目です。

【ポケモン剣盾ダブル】制限あり2on2仲間大会優勝!マリルリ&イエッサン♀で「この指滅び(イバンダイビングを添えて)」

 1on1は好きで、仲間大会の中でも特に参加することが多いのですが、優勝は初めてでした。これからも1on1を楽しんでいきます。

 

 お読みいただきありがとうございました。ポケモンカテゴリの記事101本目でした。

 

 

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